一途にこだわる娘ほど、クズに捕まるみたいなのが典型例でしょう。
逆に言うと、ちゃんと愛されてないという体験を繰り返してるからそうなっているわけです。
結婚できないステータスの男にとって、付き合うことは単にやることが目的なので、それに付き合っていると、浮気だったり、価値観の相違、刺激不足で別れることになります。次の男からは漏れなくSVPがついて回るので、軽いモラハラがあったりして、別れることになります。どこかのステップで、もやし男と付き合っても、オスの中での格が低すぎて、彼氏として紹介できない、マウント取れないとなり、別れて、オラオラ系と付き合ったりします。しかし、今度は、軽いDVが混じって来たりして、別れます。
結果、一途が大事、れんモス作らないとなり、こじらせまくって、市場価値が落ちるところまで落ちてしまうとなります。
大抵の場合、親との関係がこじれまくっていることがほとんどです。
過干渉、ネグレクト、シングル親、親の再婚で自分が連れ子とかです。
なので、一義的には、親に十分愛された経験がなくて、生きてるだけで価値があるという最低限の承認欲求が満たされていないので、その穴埋めをパートナーに求めてしまっているということです。父親がいない人が年上男性を許容するのも同じ構造ですよね。
これに関しては、ちゃんと愛されていれば、養母でもワークすることが知られています。
保育園で先生がちゃんとみてくれるのでも、ワークするわけです、
こういう子たちが、若さと美しさ、若さとかっこよさがあれば、夜や芸能や水商売も含めて需要があるので、そこで満たされようと飛び込みますが、誰も見た目以外は愛してくれないので、さらに病んでいったりするのはよくあることです。
これは愛の認知に歪みがあるからなんですが、それについてクラブで説明していきます。
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